Webhook → iPhone → AlarmKit
Webhook を
iPhone の本物のアラームに
深夜の障害も、家のセンサーも、サーバーの予定も。
Signalarm の API を呼ぶと、あなたの iPhone にアラームが登録されます。登録済みのアラームはサイレントモードや集中モードでも鳴ります。
curl で 1 分後のアラームを予約HTTP POST
curl -X POST https://asia-northeast1-alarmify-prod.cloudfunctions.net/alarmsApi/v1/alarms \
-H "Authorization: Bearer <API_TOKEN>" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{"fire_in":60,"title":"デプロイ完了"}'
アプリで発行した API トークンに置き換えて実行します。実行するとアラームの登録をリクエストします。
使い方
トークンを発行して
curl で呼ぶだけ
01
アプリでトークンを発行
Signalarm で通知とアラームを許可し、API トークンを作成します。発行したトークンは安全な場所に保存してください。
02
好きなサービスから呼ぶ
トークンを Authorization ヘッダーに入れ、時刻とタイトルを送信。まずは上の curl で 1 分後のアラームを予約してみましょう。
03
iPhone でアラームが鳴る
リクエストが iPhone に届くと AlarmKit に登録されます。指定時刻にはロック画面にタイトルとアラームが表示されます。
アラームの登録には iPhone の通信接続と権限が必要です。API の成功応答はサーバーの受付を示し、端末での登録・発火を保証するものではありません。配送と時刻について
連携
起きたい理由は
あなたのシステムが知っている
オンコールのエンジニアに
監視アラートや CI の完了を、iPhone のアラームへ。対応が必要なイベントを HTTP でつなげます。
AlarmKit
登録したアラームは iPhone に任せる
サイレントモードでも鳴る
通知音を消していても、登録した AlarmKit アラームは鳴ります。
集中モードでも鳴る
睡眠中の集中モードでも、登録したアラームを受け取れます。
ロック画面にタイトルを表示
何が起きたかを、送信したタイトルで確認できます。
登録後はアプリを閉じていても動作
一度登録されたアラームはシステムが管理します。
プラン
まずは無料でアラームを試す
無料
- 月 20 回のアラーム登録
- API トークン 1 つ
- 各サービスの連携レシピ
- 直近 3 件の履歴
Pro
- アラーム登録回数の制限を解除
- サービスごとに複数トークンを発行
- 30 日間のアラーム履歴
サブスクリプションの価格・期間はアプリ内の購入画面で確認できます。API のレート制限は両プランに適用されます。
サポート
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